なんか疲れたから、しばらく引きこもっていた。
疲れのトリガーも分かった。よってそのトリガーであるSNS等の刺激などから距離を置き、自分のやりたいことだけをやってみた。プランターの植え替えをして、クリスマスリースを作って心満たされ。食べたいお菓子を焼いて、ちょっと時間のかかるお料理もして、お腹も満たされて。
昨日、3週間ぶりにワークショップに参加するために上京。新幹線の車窓から山々が遠~くまで見えた時にあっと思った。
走り続けていると、見えるものも見えなくなる。キレイなはずのものがキレイと思えなくなる。「視野がせまくなる」そして「心も狭くなる」わけである。
しんどい時は思い切って休むのがいい。休んでいると何かが見えてくる。
休まずに体を壊していくのと、休んだから得るもの。人生は長い。今しんどい時に焦っても多分いいことはない。きっと「なるようになるから大丈夫!!」
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